2008年01月22日

小さい子に優しく接する




もうすぐ5歳(ゆず組)になる長女が、

2歳の次女や、他の小さい子に優しく接するのを見る機会が増えました。



妻に言わせると


「確かに、ゆずの木の子って、小さい子に優しいわね。」


とのことです。



最年長のクラス(ゆず組)になることは、
子供たちにとっても特別なことのようです。


ゆず組になると、


・ごみ捨て

・園全体の雑巾がけ

・動物の世話 など


特別な仕事が増えてきます。



自分たちが、一番上なのだから、

しっかりしなくては、

小さい子の面倒を見なくては、

という自覚が生まれるのでしょうね。


posted by 関根 at 16:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 子供の様子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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