2009年04月05日
とうちゃんからのメール
とうちゃんず人形劇の打ち上げ飲み会の後、
メンバーのYさんから、以下のメールを頂戴しました。
とても嬉しかったので、ご本人の許可を得て、
ブログで紹介させて頂きます。
=============================
ゆずの木保育園でお世話になりました、Yです。
昨夜は無事、ご帰宅出来ましたでしょうか!?
あんまり遅い帰宅なので、奥様はご心配なさったことでしょう。
遠回りしてまで送っていただきありがとうございました。
さて、「とうちゃんず」お疲れ様でした。
先日も言いましたが、私は元々、保育園などの行事に積極的に
参加するタイプの人間ではありませんでした。
でも、色々な行事に参加してみたいという気持ちは、実は前々
から持っていました。
しかし、父親達のコミュニティーは既に構築されていて、今更
その中に入っていけるのだろうか?という不安で踏み出せない
でいました。
そんなときに、関根さんのブログを拝見し、「最初で最後だ。
やるなら今しかない」と背中を押していただけました。
元々、一生懸命やってこられた方から見れば、「ちょこっとや
っただけだろう」と言われるかもしれませんが、私の中では世
界が変わった気がします。
(大げさかもしれませんが、そう感じています。)
この先、学校や学童の行事にも積極的に参加していけそうな気
がします。
それにしても人形劇は楽しかったです。
あの、ラストの紙吹雪と子供達の輝く瞳は綺麗でした。
劇が終わってすぐに娘が寄ってきて「パパ〜」と今まで聞いた
事のない、甘えている様な、嬉しがっている様な声が忘れられ
ません。
やってよかった。
とうちゃんずの一人に加えていただき、皆さんに感謝していま
す、ありがとうございました。
保護者ブログは終了との事、長い間お疲れ様でした。
是非、ときがわ町ブログのアドレスを教えてください。
今後はそちらにお邪魔します。
お仕事、かなりの激務の様ですが、健康に気を付けて頑張って
ください。
本、ありがとうございました、早速読ませてもらいますね。
お互い、これからも子育てに頑張りましょう!
後ほど、人形劇のDVDを教えていただいた住所に送ります、気
をながーくしてお待ちください。
(打ち上げの妙なシーンはカットしますのでご安心を。)
それでは、失礼します。
=============================
Yさんから頂いたこのメールは本当に嬉しかったです。
「やってよかった」
ありがとうございました。
2009年03月22日
人形劇本番
09年3月21日(土)13時すぎ 人形劇当日

会場をセット。

子供達が来るまで後ろに隠れる。
今日はじめて参加するSoさんが、
「子供相手でも緊張しますね。」
確かにそうだ。
園長の「じゃー、みんなー、とうちゃんずが始まるよー」
の合図で、Sさんがギターを鳴らし始める。
新聞マントや兜をつけた父ちゃん達が
チャンバラをしながら飛び出す。
「うおー。そりゃー!えい〜!」
派手に飛び回りながら子供達のそばを駆け回る。
子供達もキャーキャー言ってくれている。

舞台の前に集合し、決めポーズをとる。
「と・う・ちゃ・ん・ず!」

「イェーイ!」
足踏みを鳴らしながら、舞台奥に引っ込む。

ナレーター(私)が、人形劇の始まりを告げる。
「新聞 人形劇! 三匹のヤギのがらがらどん!」
小さなヤギの人形。

(Yさんが作ったこの人形は子供達から大人気で
最後は欲しがる子達が続出しました。)

大きなトロルとヤギ。
子供達の反応がよいので、
父ちゃん達のアドリブがさえる。
「やーぎー がんばれ! やーぎー がんばれ!」
大ヤギを応援する子供達。
(ここまで反応してくれるとは思わなかった。)
父ちゃん達自身が楽しんでいる様子が、
脇に居る自分にも伝わってくる。
劇のエンディングは、踊って出てくる父ちゃん達と新聞紙ふぶき。
最後は、子供達と保護者も含めて、後片付けをして終了。
(後片付けにご協力くださった皆さん、ありがとうございました。)
見学していたあるお父さんから言われた一言が印象的でした。
「すごいです。感動しました。」
妻からは
「子供達、そとでソワソワしながら待ってたわよ。
すごい楽しみにしていたみたい。」と言われました。
去年もそうでしたが、終った後は興奮と共に心地よい疲れが出ます。
特に今年は準備段階から大変だったので、感慨もひとしおです。
(娘が卒園する私はこれが最後になります。
楽しい機会を与えてくださりありがとうございました。)
父ちゃんずメンバーの皆さん、お疲れさまでした。
打ち上げで飲みましょう!
会場をセット。
子供達が来るまで後ろに隠れる。
今日はじめて参加するSoさんが、
「子供相手でも緊張しますね。」
確かにそうだ。
園長の「じゃー、みんなー、とうちゃんずが始まるよー」
の合図で、Sさんがギターを鳴らし始める。
新聞マントや兜をつけた父ちゃん達が
チャンバラをしながら飛び出す。
「うおー。そりゃー!えい〜!」
派手に飛び回りながら子供達のそばを駆け回る。
子供達もキャーキャー言ってくれている。
舞台の前に集合し、決めポーズをとる。
「と・う・ちゃ・ん・ず!」
「イェーイ!」
足踏みを鳴らしながら、舞台奥に引っ込む。
ナレーター(私)が、人形劇の始まりを告げる。
「新聞 人形劇! 三匹のヤギのがらがらどん!」
小さなヤギの人形。
(Yさんが作ったこの人形は子供達から大人気で
最後は欲しがる子達が続出しました。)
大きなトロルとヤギ。
子供達の反応がよいので、
父ちゃん達のアドリブがさえる。
「やーぎー がんばれ! やーぎー がんばれ!」
大ヤギを応援する子供達。
(ここまで反応してくれるとは思わなかった。)
父ちゃん達自身が楽しんでいる様子が、
脇に居る自分にも伝わってくる。
劇のエンディングは、踊って出てくる父ちゃん達と新聞紙ふぶき。
最後は、子供達と保護者も含めて、後片付けをして終了。
(後片付けにご協力くださった皆さん、ありがとうございました。)
見学していたあるお父さんから言われた一言が印象的でした。
「すごいです。感動しました。」
妻からは
「子供達、そとでソワソワしながら待ってたわよ。
すごい楽しみにしていたみたい。」と言われました。
去年もそうでしたが、終った後は興奮と共に心地よい疲れが出ます。
特に今年は準備段階から大変だったので、感慨もひとしおです。
(娘が卒園する私はこれが最後になります。
楽しい機会を与えてくださりありがとうございました。)
父ちゃんずメンバーの皆さん、お疲れさまでした。
打ち上げで飲みましょう!
2009年03月20日
人形劇練習(3)
09年3月20日(金)20時すぎ
人形劇の前日リハーサルがはじまる。
前回の人形劇先生からのコメントを元に、
再度通してやってみる。
先生からの宿題だった「遠近法」を活用するための
小さい人形を、Yさんと、Kさんが作ってきてくれた。
Kさんはお子さんと一緒に、
Yさんはご自身のこだわりで作ってくれたそうだ。
(Yさんの小さい人形は、劇の前半で出てきます。
NHKの人形劇と間違うくらい精密な人形です。
Yさん、Kさん、ありがとうございます!)
一度通しでやった後、ギターのSさん、Yさんから
いろいろとアイデアが出てくる。
「いいですねー。やってみましょう!」
今回から本格的に練習に参加してくれたSeさんと、
トロル役のAさんが、絶妙な掛け合いをしてくれている。
(父ちゃん達がどんどん劇を作ってくれている・・・)
僭越な言い方になるかもしれませんが、
自分が旗振り役としてリーダーシップを発揮してきたのが、
私の手を離れてどんどん進んでいく感じです。
これなら明日の本番もうまくいきそうです。
(3月21日(土)13時30分〜14時)
楽しみです!
2009年03月15日
人形劇練習(2)
09年3月14日(土)20時すぎ
今日は、人形劇の専門家が来る。
まずは、自分たちが考えた人形劇を通してやってみる。
先生が目の前に座り、メモをとりながら見てくれている。
緊張する。
先生からのコメントが出る。
自分たちでは気付かなかったような点ばかりだ。
・トロルは、自然の象徴。厳しさと憎めなさ。
・劇には緊張して張る部分と、楽しさで緩む部分の両方が必要。
・遠近法を使う。
・「どうしたら自分がこの役になりきれるのか」を常に考える。
「ま、なんといっても楽しんでやることですよ。てきとーに。
お父ちゃん達がバカになって楽しんでいる様子が、
子供たちには楽しいんですよ。
困った時は、子供たちが助けてくれます。」
(人形劇の先生、小久保さん、
お忙しい中ありがとうございました!)
2009年03月07日
人形劇練習(1)
09年3月7日(土)夜8時
保育園の駐車場に、車を入れる。
「ん? 誰かいるぞ・・・」
暗い駐車場に、車と人影が見える。
車を止め、ドアを開けて降りる。
「あ、こんばんわー。」
長女と同じクラスのお父さん、Yさんだ。
「ブログで、人形劇の人数が足りないって。
何か役に立てれば、と。」
「・・・。」
近くを見ると、Yさんの奥さんと子供が来ている。
「・・・ありがとうございます!」
嬉しくて、思わず手を握ってしまう。
「寒いでしょうから、中に・・・」
Yさんを促す。
奥さんとお子さんは、お父さんを送ってくれたそうだ。
(Yさん、奥さん、Shちゃん、ありがとう!)
先週、人形を作ったので、早速練習に入る。
今日は、先週も来てくれたKさんと、
ギタリストのSさんも来てくれた。
新しく加わったYさんを二人に紹介し、早速練習する。
Sさんのギターがいい雰囲気を出してくれる。
次回(3月14日(土)20時)は、
人形劇の先生がチェックに来てくれる。
それまでにある程度は形にしたい。
人数は、6人に増えた。それでもギリギリだ。
人形を動かすのに、もう少し人がいてくれるとありがたい。
本番(3月21日)まで、練習はあと2回。
・3月14日(土)20時〜21時30分
・3月20日(金)20時〜21時30分
何とかなるのか・・・
2009年03月01日
人形作り(2)
09年2月28日(土)夜8時すぎ
父親達が集まり、ゴミ袋や新聞紙と格闘する。
何を作っているのか?
それは、内緒。
だんだんできあがってきた。
当日(3月21日(土)13時30分)をお楽しみに!
【お願い】
人形を作ってみて、改めてわかったのが、人数の足りなさです。
人形一体を動かすのに、3人は必要になります。
今いるメンバーが、5人。(うち1人はギター担当)
交代で人形を動かしても、人が足りません。
あと何人かお父さん達に参加して頂けると非常に助かります。
練習は、あと3回
・3月7日(土)20時〜21時30分
・3月14日(土)20時〜21時30分
(人形劇の専門家によるチェック)
・3月20日(金)20時〜21時30分(前日リハーサル)
参加できる日だけでも結構ですので、お越し頂けるとありがたいです。
どうぞよろしくお願いします。
2009年02月22日
人形作り(1)
2009年02月15日
「とうちゃんず」第1回打ち合わせ兼飲み会
09年2月14日(土)19時30分
寄居駅前の焼き鳥や「金太郎」に、父親達が集まる。
第1回「とうちゃんず」の打ち合わせ兼飲み会だ。
去年参加してくれたメンバー(既に卒園)も来てくれた。
今年は、3人のお父さんが、参加してくれることになった。
・Sさん(去年も参加してくれたギタリスト)
・Aさん
・Kさん
飲み会には、「人形劇には参加できないけど・・・」という
父親も何人か来てくれた。
人形劇メンバーは、私も含めて4人。
これから増えるとしても、それほどは期待できない。
Sさんはギターを弾くから、実際に人形を動かせるのは、3人。
3人でできる人形劇は何か・・・。
「これだけの人数で本当にできるのか・・・」
飲みながら、不安がよぎる。
でも、Kさんが言ってくれた、この一言で吹っ切れました。
「子供に、“パパは、とうちゃんず、やらないの?”
って聞かれたんですよ。」
(子供達が楽しみにしてくれている!)
とても嬉しかったです。
前途は多難ですが、やりきります。
次回は、2月21日(土)の夜、後援会会議の後から、
人形を作り始めます。
・登場人物がそれほど多くない人形劇
・子供も大人も知っている
・劇の中でアドリブをきかせられるようなもの
これらの課題に答えられそうな人形劇のテーマを見つけました。
何をやるかは当日(3月21日(土)13時30分)を
お楽しみに。
2009年01月26日
今年も「とうちゃんず」をやります!
昨年3月に実施した父親達の手作り人形劇
「とうちゃんず」を今年もやります!
(去年の様子 ↓
http://yuzunoki-hoikuen.seesaa.net/article/89946826.html
新聞にも取材されました。
http://yuzunoki-hoikuen.seesaa.net/article/90442479.html )
ただ、今年は、結構大変そうです。
・去年の主力メンバー
(特に児童教育に詳しかったMさん)の不在
・人形劇を教えてくれたプロの先生(小久保さん)の不在
チラシを配ったり、声をかけても、なかなか参加してくれる
父親はでてきません。
(私も仕事をしているので分かりますが、
年度末はどこもいそがしいですからね。)
ただ、今年は長女が卒園する関係もあり、最後にぜひ!
やってあげたいと思っています。
また、自分自身、去年やって見た子供達の何ともいえない瞳。
あれが見たくてまたやろうという気になっています。
仕事で出張も多く、スケジュール的には厳しいのですが、
子供達のために、そして自分のために、
やり遂げたいと思っています。
・どれだけの父親に参加してもらえるのか・・・
・プロの先生がいない中、自分達だけで本当にできるのか・・・
不安はありますが、頑張ります!
2008年10月11日
08年 運動会の準備
2008年04月05日
とうちゃんず「人形劇」の打ち上げ
2008年03月22日
「埼玉新聞」で「とうちゃんず」が紹介されました!
2008年03月16日
人形劇 本番
08年3月15日(土)午後
いよいよ人形劇本番。
(13時)5分前。 園長が子供達を呼び入れる。
「みんなー、はじまるよー!」
劇が始まる。
まずは、劇の前座の「遊び」からだ。
昨日のリハーサルと直前の復習で、ある程度の流れは頭に入っている
つもりだが、それでもどこかで、頭が真っ白になりそうだ。
「忘れてたら、他のメンバーでカバーしよう」
と父親たちで打ち合わせをする。
黒幕の裏に隠れ、園長のあいさつを待つ。
いよいよ始まった。
Hさんが吹くトランペットと共に、父親達が演技を始める。
「手と顔の演技」が終わると、園児の前に並んで自己紹介をする。
「皆さん、こんにちは! “とうちゃんず” でーす!!」
ポーズを決めると、子供達が大笑いしている。
早速、最初の「遊び」に入る。
進行役である後援会会長のMさんが、味のある司会をする。
「じゃー、皆で“でてこい、でてこい、1、2、3”って
言うんだよ。そーれ!」
子供達の掛け声に合わせて、まずは「缶」を出す。
「あ、缶だ・・・。いーひっひっひ、空き缶怪獣だぞー!」
Mさんが、空き缶を怪獣に見立てて、子供達に襲いかかる。
間を見て、父親が飛び出していく。
「待て待て!空き缶怪獣!」
そのあとも、
空き缶、瓶、綿、新聞・・・
身近なものを使って、父親達が色々な遊びをして見せる。
子供達は真剣に見入っている。
いよいよ人形劇が始まる。
新聞紙やビニール袋で作った決して格好良いとは言えない人形たち。
人形劇のタイトルは「三匹の子豚」
子供達にはなじみの内容だ。
だいたいの組み立てはあるが、ほとんど父親達のアドリブで進める
分、頭が真っ白になってもよいようにポピュラーな話を選んだ。
最初に「大豚ちゃん」が登場したとき、
「これ、何に見える?」と聞いたら
「クマ!」「豚!」という声が出てきた。
(あとから聞くと、この「クマ」という言葉を聞いて、
プロの先生は、「この劇はうまくいく」と思ったという。
子供達が自由に発想を広げることができている証拠だと言う。)
・大豚、中豚、子豚
・母さん豚、
・オオカミ
自分の役以外のときは、小道具や人形の足を動かすことに専念する。
人形劇の先生によると、上手に動かせば、新聞紙やビニールで作った
無機質な人形が、本物のように見えるという。
ライトに照らされ、少し汗ばみながら、人形を動かす。
自分の役がない空き時間に、黒幕の隙間から、子供達の様子を見た。
みな目を輝かせ、ぽーっとした目で、真剣に父親達に見入っている。
まさに「夢見心地」の目だ。
あんな目を見る機会は、あまりない。
母親や保育士さんたちは、大笑いしている。
普段寡黙であまり話をしない父親達の姿のギャップが面白いようだ。
「つぼに、ハマった」といって大笑いしていた職員もいた。
あとで聞いてみると、母親たちから
「おもしろかったし大笑いしたけど、胸が熱くなってジーンとした」
というコメントが出た。
人形劇の先生(小久保さん)には、準備段階から
「上手くやろうとする必要はない」
「お父ちゃん達自身が、楽しんでやることが大事」
「その様子が、子供達にも伝わる」
と言われてきた。
今までの練習にはなく、本番にはあったもの。
それは、子供達の反応だ。
「あ、ちょうちょ」
「わー!!」
「(子豚たちは)いないよ!いないよ!」
遊びや劇に一体化して、色々な声を上げてくれる子供達。
それにのせられてアドリブでやり取りをしながら劇を進める父親達。
練習中よりも、今回の本番の方が、うまくいったと確かに思う。
先生が言っていた
「人形劇は、子供達の中で起こっているもの」
「子供達に見えているものが大事」
練習中にはよくわからなかったことが、
本番で子供達の反応を見ることでわかったような気がする。
劇が終わり、最後の挨拶のあと、
父親達の足もとに、子供達がまとわりついてきた。
私の足もとにも、5歳の長女がいる。
自分のとーちゃんが、こういうことをしてくれたのが
嬉しかったのか、誇らしかったのか、
なんとも言えない表情をして足にしがみついている。
片付けの最中、後援会メンバーが、埼玉新聞の記者さんから、
取材を受ける。
来週の金曜日(3月21日)に掲載される予定だそうだ。
家に帰る。
心地よい興奮はあるが、やはり疲れていたのか、昼寝をする。
夜は、再度、後援会メンバーで集まり、来年度の役員決めをする。
なかなかタフな1日だ。
===
皆さん、お疲れさまでした。そして、ありがとうございました。
特に、今回企画してくれた後援会会長のMさん、そして
人形劇の先生、小久保さん、どうもありがとうございました。
2008年03月14日
人形劇の準備(3)リハーサル
2008年02月17日
人形劇の準備(2)
2008年02月10日
人形劇 第1回打ち合わせ
2007年11月08日
山の下草刈り
2007年08月25日
納涼祭の準備
●納涼祭の準備
朝8時30分に、保育園に来ると・・・

既に、保育士さん達が、食材の準備を始めてくれていました。
納涼祭の舞台を作るために、
まずは、丸太をどかして

プールとパイプを解体していきます。




その間、後援会会長は、一人で草刈をしてくれています。

10時前に、ちょっと一休み。

だんだん舞台ができあがってきます。


子供たちが作った提灯を飾ります。

ゴザをしいて、

焼きもろこし、焼き鳥を焼く、ドラム缶をセットして、

出来上がり!

12時、保育士さん達が作ってくれたオニギリと味噌汁を飲んで、
解散。
次は、午後3時半に集まり、
4時には、お店が開けるよう準備して、
7時半に、納涼祭が終ったら、舞台の片付けをします。
かなりハードな1日になりそうです。
朝8時30分に、保育園に来ると・・・
既に、保育士さん達が、食材の準備を始めてくれていました。
納涼祭の舞台を作るために、
まずは、丸太をどかして
プールとパイプを解体していきます。
その間、後援会会長は、一人で草刈をしてくれています。
10時前に、ちょっと一休み。
だんだん舞台ができあがってきます。
子供たちが作った提灯を飾ります。
ゴザをしいて、
焼きもろこし、焼き鳥を焼く、ドラム缶をセットして、
出来上がり!
12時、保育士さん達が作ってくれたオニギリと味噌汁を飲んで、
解散。
次は、午後3時半に集まり、
4時には、お店が開けるよう準備して、
7時半に、納涼祭が終ったら、舞台の片付けをします。
かなりハードな1日になりそうです。
2007年07月08日
「そうめん流し」の準備
7月14日(土)のイベント「そうめん流し」に向けて、
準備をしました。
7月7日(土)の夜に、後援会(父親たち)役員が集まり、
準備の仕方を確認し、
7月8日(日)の朝から、準備を始めました。
まずは、園長さんが入れてくれたお茶を一杯飲んで、
早速、竹やぶに向かいます。
保育園の近所の方のご好意で、竹を頂戴できることになりました。
太い竹を、3.5mぐらいで切ります。
細い竹は、1.5mぐらいで、50本ぐらい切ります。
電動のこぎりで切って、
トンカチで叩くと、
竹が、二つに割れます。
中をくりぬいて、
かんなで削ると、
はい!できあがり。
朝8時からはじめて、昼の12時すぎぐらいに終りました。
終ったあとは、結構ぐったりしました。
後援会のお父さん方、ありがとうございました。
おまけ:
7月8日に、Oさんが草刈をしてくれました。
1ヶ所だけ残してあるのは、Oさんの美意識だそうです。

